





〔代理店様の募集〕
(取次店は募集していません)
〔この仕事の進め方〕
👇弊社と特許ライセンスを契約締結
👇最初に、このシステムの作り方を伝授(2日で終了)
👇水槽設備(全て)の仕入れを紹介
👇生物/生体(全て)の仕入れ(問屋さんを紹介)
👇貴社ご自身で仕入れ、システム水槽を作成
👇ホームページを作成及び集客タグ付け
👇覚えるまでの商談、お見積りは、お手伝い
👇生簀及び活魚水槽の設置
👇アクアリウム水槽の設置(活魚水槽製作を覚えてから)
👇仕事人員が足りない場合の応援
👇忙しい時の仕事の共有など
※昨今はネットでの問い合わせが主流です。このホームページは、庄司自身が作っています。ネット広告の契約をすれば多くの仕事が入る時代ですが、忙しすぎた余り、人手不足になりお客様や多方面に迷惑がかかることもあります。
※趣味のアクアリウムとは違い、塩ビパイプや保温カバー、
防水コンセントボックスなど、丈夫で長持ちする造りに徹しているため、意外と簡単ではないです。
※水棲生物に関する知識が多いほど、お客様の対応が丁寧にできるので、徐々に覚えて頂きます。
※京都本部では、海外対応の出張設置、陸上養殖設備、繁殖研究の請負なども、ご依頼があれば仕事を受けているのですが、代理店様ご自身が技術と腕を上げ、いつかは私に代わりこの事業を受け継いで頂きたいと、思っています。










代表庄司からひとこと
昔は無換水ってうとモナコシステムとかあったなぁ。日本にもアクアリウムではアレとアレがあったっけなぁ。養殖システムや水草水槽システムだと無換水はオランダが最先端だったなあ。日本だと閉鎖循環式とかいうなあ。いやはや沢山の技術をマジか!っていうくらい見てきました。
ひとつ言えるのは、たったひとつの方式や技術で、これだけの水環境を作るのは、世界中を鑑みても私の編み出したスーパーナチュラルシステただひとつです。
なにも欲張ってるわけじゃなくて、趣味だから自然と出来てしまったようなものです。
以前に使いものにならない生簀を修復した方から、忘れられないひとことを頂きました。
「この技術で困っている沢山の方々をぜひ助けてあげて下さい」心に沁みました。















